慶成高校からの実習生(その1)

今日は、慶成高校から来ている実習生をご紹介します。

本日ご紹介するのは、福祉科2年生の石田千夏さんです。

石田さんにふれあいの里とばたの印象を聞いたところ、ユニットケアの施設が初めてだったので、見る物全てが新しくとても刺激を受けたそうです。

実習では、スタッフの皆さんがとても優しく利用者の事を詳しく教えてくれたので、利用者と関わりやすくコミュニケーションも上手くとれたそうです。

高校卒業後は、社会福祉士の資格取得を目指して進学する予定だそうです。

ふれあいの里とばたでの実習で一番印象に残っていることは、スタッフが利用者に寄り添っていて、一人ひとりにあった対応をされていることと、嬉しい感想を頂きました。
石田さん、残りの実習も頑張ってくださいね。